ふとんの下に何かある。

ただ、楽しく生きる。
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hozon 2004

2004/06/11のBlog
子供が嘔吐・下痢をしているとき食べてよいもの・よくないもの
[ 14:07 ] [ けんこう ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
☆食べてよいもの
・野菜スープ
・おろしりんご
・おかゆ
・食パン
・よく煮たうどんやそうめん(うどんのだしもよい)
・白身の魚
・豆腐

☆食べないほうがよいもの
・冷たいもの→アイスクリーム、ジュース
・乳製品→牛乳、ヨーグルト、バター、チーズ
・油を使ったもの→揚げ物、ラーメンなど
・糖分の多いもの→お菓子類、ケーキ類
・センイの多い野菜、果物類
・肉類

水分補給は湯冷まし・薄い番茶・アクアライト・ポカリスウェットなどのスポーツ飲料を少量・頻回に与えるようにしてください。清涼飲料水などは控えてください。
また、赤ちゃんの下痢の場合、母乳はかまいませんが、ミルクは3分の2から4分の3に薄めて与えてください。




2004/05/22のBlog
昨日のこと
[ 23:15 ] [ わたげ ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
昨日、わたげは初めて幼稚園でごはんを食べました。
迎えに行ったときの先生の話
「わたげちゃん、出された物はちゃんと食べました。こぼすほうが多かったかもしれないですけど。あと、牛乳を服にこぼしたのでまた着替えましたー。」

ほう、やるなわたげ。
昨日は幼稚園のお誕生日会でカレーが出たのです。
家ではろくにカレー食べないのに、幼稚園では食べたのね。おいしかったのでしょう。

がんばったね。 昨日、私は1時に仕事を終えて2時に幼稚園に迎えに行ったのですがすこーし時間が余ってしまいました。

お昼ご飯も食べていなかったので近くの公園でベンチに座ってパンを食べてみました。

たまにはこんな時間もいいです。



2004/05/15のBlog
おもらし。
[ 23:23 ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
歩いて5分くらいのところにあるスーパーへ買い物に行きました。
さっきトイレもすませたから・・・と、サイフしか持たずに出掛けました。

いつも行くところなのでわたげは子供用の小さなカゴを取ってサッサとお菓子売り場へ・・・
私は家族のお昼ご飯を考えてウロウロ・・・

突然わたげが「かあさ~ん。」と叫びながら寄ってきました。
「どしたん。」
「うんち~。もらした。」←わたげはおしっこもうんちも「うんち」です。
「は~ぁ。???」

行ってみると、お菓子売り場の床に水たまりが・・・
ハンカチもティッシュも、持ってないよぉ~。
いそいでレジへ行って
「すみません、そこのティッシュ借していただけますかー。すみません・・・」
で、箱ごとティッシュをお借りしてなんとか処理。
まぁ、こんなこともあるよね。

やっぱりハンカチとティッシュペーパーは基本なんですねぇ。



2004/05/11のBlog
今日のわたげの寝言・・・
[ 23:25 ] [ わたげ ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
今日は幼稚園から戻ってお昼寝しました。
そのときの寝言・・・

「さいしょはグーじゃんけんポン」

だって~。

母と大笑いしました。



2004/05/10のBlog
幼稚園初日
[ 23:32 ] [ わたげ ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
5月10日、今日無事入園しました。
ばあばも母さんもいないと思ったとき、一度泣いたようです。
でも、お絵かきやねんど遊びをして元気に過ごしたようです。
初日、無事終わりました。
がんばったね、わたげ。

仕事しながら「わたげがんばれよ~」とひとりごとを言っていた私でした。



2004/05/08のBlog
私たちはどんなふうに死ぬのか・・・
[ 23:34 ] [ せいかつ ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
叔父が昨日、手術をしました。
糖尿を患い、片足を切断していたのですがまた様態が悪化してもう片方も切断ということになりました。術中、30秒間心停止の状態にあったようです。
今も意識は戻っていません。

周りを思ってみれば、脳の出血で突然倒れてずっと意識のない友達のお母さんがいる。同じく麻痺が残る同僚のお母さんがいる。ガンでお母さんを亡くした友達がいる・・・

糖尿、高血圧、ガン、寝たきり・・・
親に何が起こっても不思議ではない年齢になったということでしょうか。
私たちの未来はどうなんでしょう。
やっぱり同じようにして死んでいくのでしょうか。

そう思うとどんなふうに生きるのが正しいのかわからなくなりそうです。
悔いのない生き方とはどんなものかな・・・



2004/05/06のBlog
来週から幼稚園
[ 23:12 ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
幼稚園のご厚意により、教会の保育園児として入園させていただくことになりました。

まだまだ不安でいっぱいです。

入園に実際どのくらい費用がかかったのかといえば、約8万~9万円といったところでしょうか。制服が無いのでまだ助かりました。

何が大変と言って、持ち物の全てに名前を書くこと。
マーカーの一本一本、クレパスの一本一本にまで名前を書くんですね。
そりゃ、そうです。

とにかく、わたげさん、がんばれよ~。
私もなんだか寂しいんだよ~。
一緒にがんばるべー。



2004/04/24のBlog
入れるかな・・・幼稚園
[ 22:48 ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
4月に入れてやればよかったのに、私がぼんやりしていて、満3歳にならないと入れないと思っていました。幼稚園。入れるんだったのね・・・

で、主人が幼稚園へ行って説明を聞いてきてくれました。
定員もギリギリだったみたいですが、なんとか見学のお許しを頂いて木曜日から見学に通っています。
「わりとしっかりしているよ。」
と、言ってくださったものの、全員が整列して体操を始めるとつむぎは一人、すべりだいに登って見ています。
きっと一緒にやりたいんだと思うのですが、甘えと恥ずかしさで「やらん」としか言いません。

子供の世界はどんなのだかわからないけど、これは親の目からみるとちょっとむなしいかんじ・・・でも、まだまだ始まったばかり。7月から入れるかどうかは微妙ですが、頑張ってへこたれずに連れて行ってやろうと思います。

わたげがんばろーぜぇぃ。
親子共々成長したら、続きをまた書きます。



2004/04/09のBlog
歌を唄ったらお人形さんになる・・・
[ 22:03 ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
わたげにとって、私は相当「うるさい」存在らしい。
料理しながら、洗い物をしながら、掃除機かけながら・・・とにかくいつも何かしら唄っていることに気付かされる。うるさいのかなー・・・

わたげは言う
「そんなに唄いよったらお人形さんになるよ。」
「はー、ごめんごめん、うるさかったねー。はーい、やめまーす。」

でも、気付くとまたいつの間にか唄っていた・・・
横を見るとわたげがまた、立っている
「唄ったら、お人形さんになるって言ったでしょ・・・」
「はーーーっ。ええじゃん、ちょっとぐらい唄ったってさー。」
「だーめー。」

なんでお人形さんにならんにゃいけんのんよー。
それだけ「うるさい」ってことか・・・
気をつけますよ、お人形さんにならんようにね・・・




2004/04/06のBlog
胎毛筆
[ 22:05 ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
やっとできました。
わたげの胎毛筆。
立派なものです。一生の宝物にします。

熊野筆センターで作っていただきました。
名前もなんかも刻んであって、とってもきれいです。




小さな本屋さん
[ 21:53 ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
「今月いっぱいで閉店いたします。」

私が小学生の頃から通っていた小さな本屋さん。
ネットなんて知らなかった時代、欲しい本をいつも取り寄せてくれた。
しかも、取り寄せてもらった本を取りにいくと、「いーい本じゃねぇ、こりゃ~。」
って、おばちゃん、読んどるじゃん・・・
まぁ、ええんじゃけど。
そんな雰囲気が好きでした。

立派な本屋さんができて、それはそれで嬉しいんだけど、こんなあったかいお店がなくなるのは悲しいな。

昨日、わたげと二人で行ってきました。
わたげは絵本を、私は情報誌をそれぞれ1冊づつ買いました。
「別々の袋に入れたほうがええじゃろ。」
お店のおばあちゃんは、つむぎの本を手提げ付きのビニール袋に、私のを紙の袋に別々に入れてくれました。
「ありがとう」と心をこめて言って帰りました。



2004/03/26のBlog
友達からもらった手紙
[ 21:56 ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
毎度、手紙の整理中の私・・・
大学卒業の日に親友、こーばさんからもらったメッセージ。
いつまでも忘れたくないのでここに残しておきます。


あの頃の私たちは いつか みんな遠くなるなんてこと
考えたこともなかったね
勉強ははっきり言って苦手だったけど
学校が好きだった
みんなに会えるから ただそれだけで嬉しかった
約束なんていらなかった

明日も あさっても その次も その次の日もずっと
ずっと
みんな一緒だった

泣いたりもした
怒ったりもした
でも いつも 最後には笑ってた

大人にはくだらない 小さなことでも
私たちにとっては 楽しかったよね
大切だったよね

何の変哲もないように思えた毎日
だけど
無駄なものなんて 何一つないから

ずっと 忘れないでいようね
遠く 離れても

変わらずにいることはできないけれど
また いつか みんなで会える時
同じように 笑おうね

いつまでも 友だちでいようね



2004/03/25のBlog
普通に会えることの幸せ
[ 21:58 ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
昨日、出勤すると同僚が言いました。
「○○さん、出勤の途中、自転車でタクシーとぶつかってちょっと頭打ったから、病院行ってから来るって・・・」
え~っ。私はとっても心配になりました。
「○○さん、自分で電話かけてきたの」
「うん。声は元気そうだったよ。」

仕方なく仕事に取り掛かる私・・・
すっきりしません・・・
11時頃、ふと見ると○○さんの姿が。
「うわぁ~、大丈夫ですかー。心配したーっ。」
「ごめんねー」

○○さんたら、
「わたぼうしさんの顔見たらなんか安心して・・・」
と、売場でウルウルしている。
私まで泣きそうになってしまいました。

ほんと、普通に会えることって当たり前なんだけど、当たり前じゃないなーって思いました。
皆さんも気をつけてくださいね



2004/03/15のBlog
子供のなかに自分を見る
[ 17:16 ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
わたげがトトロを抱っこして言っている・・・
「とぉとぉろぉ~。今のはいけんよ~。悪い子はねぇ、ゆるさんのんじゃけん。悪い子はねぇ、捨てるんじゃけん。ねぇ、母さん・・・」

「う・うん・・・わたげちゃん、怖いねー。」

そのままだ。そのまま。
最近は「捨てる」なんて言わないように気をつけていたのに、もう、遅かったのねー。
ごめんよー、わたげ。



2004/03/12のBlog
出勤途中で会う人
[ 17:06 ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
出勤途中で毎日のように顔をみかける人って、なんだかしらないけど気になりませんか。

名前も、どこへ行くのかも知らないのに毎日会ってるなんて。あいさつをするほどじゃないし・・・

と、いうわけで私がいつもすれ違う人をご紹介します。

まず、通りへ出ると自転車に乗った美容院の先生。
毎日どこへ行くのか不思議・・・

それから曲がり角にある会社の男の人。
二人、見る。一人はバイクに乗ってる。時々一緒に缶コーヒーを買ってる。お疲れ様。

それから自転車の前と後ろに子供を乗せてヤクルトの制服を着た女の人。お疲れさん。

それから後ろに子供の座席のついた自転車に一人で乗って、タバコ買ってるおねえちゃん。ごくろうさん。

あと、顔だけ知ってる人色々・・・
みんなみんなごくろうさん・・・
私も頑張ります。



2004/03/05のBlog
消防車に手を振ったら・・・
[ 17:08 ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
今日、わたげと歩いていると向こうから消防車が走ってくるのが見えました。サイレンは鳴らしていません。
「わたげ、赤いきゅうきゅうしゃじゃ。かっこいいねぇ。バイバイしてみんさい。」
そう言うと、わたげは素直に手を振りはじめました。
まぁ、そのまんま通り過ぎるだろうな、とは思っていました。

が、なんと消防車に乗っていた一人の方がわたげに気付いてくださったのですね。
しっかりと笑顔で手を振り返してくれました。
そのときのわたげの表情といったら、カンドウというか、ビックリというか・・・おかしな顔をしていました。
「よかったね~。」
と言うと、
「うん。」と嬉しそうに答えました。

私もなんだかとっても嬉しかったです。



2004/03/02のBlog
むかしの人の知恵
[ 16:39 ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
昨日、わたげが下り坂を爆走していてアスファルトの地面におでこを打ちつけてで~っかいタンコブができてしまいました。

帰宅後すぐに母がタンコブに秘薬を塗ってくれました。
と、いってもお砂糖にほんの少し水を混ぜて練ったものです。

何時間か後にはアオジになってぷっくり膨れていたタンコブの腫れがかなり良くなっていました。
お砂糖ってすごいです。むかしの人の知恵って本当にすごい。





2004/02/21のBlog
象を助ける方法は。
[ 16:28 ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
昨日、ジーンズショップに行きました。
そのお店にはかわいい子供服なんかもあって、子供が遊べるように小さな象のぬいぐるみが置いてありました。
わたげがその象と遊んでいるので私は服を色々見ていると、わたげが来て
「ぞうさん、おしりが痛いんだって・・・」
「あーそうなん。よしよし・・・」
と、最初私はまともに聞いていませんでした。

「おかあさん、ぞうさん青いところが痛いんだって・・・」
よくよく見てみると象のしっぽが外れかかっていて、そこを青い糸でつくろってあったんですね。そのつくろってあるのも、もう外れそうになっていました。
「そっかー。」
「かわいそうに・・・」
二人でなでてやったのです。

夜、お風呂の中でわたげが言いました。
「こんど、またぞうさん助けに行こうか・・・」
「そうよねー。助けに行こうねー」
とは言ってみたものの、一体どうやって助けようか・・・
いきなりお店のものを縫うわけにもいかないし・・・
わたげ、絶対覚えてるしなぁ~。
象を助けるのも大変です。



2004/02/19のBlog
プリモプエルと話すぅ~
[ 16:31 ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
プリモプエル。
うちにも一人います。

わたげが絵を描いてました。
「これは母さんと、ちゅん。」
「これはネェちゃんとちゅん。」
次に描いたのがプリモくんでした。
プリモくんを描いてプリモくんの目の前に差し出します。
「どう?」
言いながらしっぽを触りました。
「ちょっと・・・」
「え? ちょっと何が足りないのぉ?」
「よ~し。」
足を書き足すわたげ
「これでどう?」
「ちょっと・・・」
「え? ちょっと何が足りないのぉ?」
そしてまた書き足しに行きました。

プリモくんは
「ちょっと、そっとしといてよ~。」
って言ってるだけなのに・・・



2004/02/09のBlog
何げないふれあい
[ 16:05 ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
今日、子供と母と3人で買い物に出かけました。
ショッピングセンターのガラスの扉って、けっこうずっしりとして重たい。
子供に当たったりしたら大変。私にとっては、一番先頭に立ち子供と母が通るまでドアをしっかり支えるのが習慣のようなもの。

たまたま今日、子供・母に続いて歩いてくる人がいたので私はその人が出るまでドアを支えていました。

当然のことのように通り過ぎる人。
会釈して通る人。
不思議そうに私を見る人。
いろんな人がいらっしゃいます。

今日の女性はとても印象深かったんです。
「まーぁ、私まで通していただいて・・・ありがとう。」
「いゃ~、主人にもしてもらったことがないのにー。産まれて初めてだわー。」
なんて言っていた。
思わずお互い大笑いしてしまったけれど、私もとても幸せになれました。




2004/02/06のBlog
下品でごめんなさい
[ 07:19 ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
うちの店の若い子が私のところに走ってきて、こう言うのです。
「すいません、あの。香辛料のチンゲロールってありますか・・・」
「はぁ~。チンゲロールゥ~・・・」
(ここで周りの従業員一同爆笑する。)
とにかくそのお客さんの所へ行ってみる。
まさか、「チンゲロールをお探しですねー。」なんて言えんので、
「何かお探しでしょうか。」と言ったところ、そのお客さんはポケットからメモを取り出して私に見せました。
「ジンゲロール」・・・どうやらショウガの辛味成分の名前らしい。とりあえずジンジャーを紹介して接客は一段落。

その後事務所に帰ると「どーなったん、どーなったん」とみんな訊いてくる。
私も一瞬、パンのことかと思ったんだけど、やっぱりみんなもパンを想像してしまったらしい。
一体どんなパンなんだー。と、バカな私たちは苦笑い・・・

とっても下品でごめんなさい。



2004/01/12のBlog
繊細なこころ
[ 07:12 ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
土日に山口県で遊んで来ました。
湯本温泉に一泊しました。

主人が「いつも忙しいから、たまには一人でゆっくり温泉に入ってきんさい。わしがわたげと入るけん。」
と、言ってくれたので(次の日はやっぱり少し雨でしたねー。)とっても嬉しくてゆーっくりお湯につかりました。

その後、食事が終わって主人が「もう一回風呂に行ってくる。」というので、「そうだねー。さっきはゆっくりできんかったじゃろうね。行っておいでー。」と、言ったのです。

子供って、よく聞いてます。親の会話を。
「お父さん、どこへいったの。」
「あ、お風呂よ。」
「さっきわたげと、はいったけん?」
え?と私は思いました。
「お父さん、さっきわたげといっしょに入ったけん、またお風呂に行ったの?」

とっさに私は
「違うよー。お父さん、お風呂がすきじゃけんもう一回入るんじゃって。」
と言いました。私と主人の会話を聞いていて、なんとなく感じ取ったのですね。自分がいたらお父さんがゆっくり入れないのかなー、と。

軽い気持ちで話していたことばで、わたげを傷付けちゃったような気がして、ちょっと反省しました。
ごめんよー。



2003/12/31のBlog
よいお年を。
[ 07:02 ] [ スライドショウ ] [ 編集 ] [ 削除 ]
今年の仕上げに、わたげのクセを書いておこうか。

「はっくしょ~ん。」のあと、なぜか必ず「む~。」
「はっくしょ~ん、むぅ~。」
これ、1度も欠かさず言ってます。
私も真似して言っていたら、これがなかなか心地よい余韻・・・私もクセになりそうです。

ぜひ皆様もお試しください。きっと笑えます。
「はっくしょ~ん」「むー。」です。
カンタンです。

さてさて、皆様お世話になりました。
出逢いがいっぱいでとてもうれしかったです。来年はもっともっといろんなお話をしていけたらいいなと思います。どうぞ、よろしくお願いいたします。

それでは、どなた様もよいお年をお迎えくださいね。




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