ふとんの下に何かある。

ただ、楽しく生きる。
TOPスポンサー広告 ≫ この本を読んでほしい。TOP日々のこと ≫ この本を読んでほしい。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments (-) | Trackbacks (-)

この本を読んでほしい。

写真物語 あの日、広島と長崎で写真物語 あの日、広島と長崎で
(1994/07)
平和博物館を創る会

商品詳細を見る



「no image」・・・

なのは、なんでかな??
何で??
表紙は被爆した子供の写真です。

ふと手にしたこの本。
ヒロシマ・ナガサキのことを知らない子供たちにぜひ読んで〔見せて〕あげたいと思います。
それはそれはショッキングな写真ばかりです。
ほいでもほいでも、忘れちゃいけん光景なんです。

罪のない多くの人たちが、子供を抱いたまま、電車に乗ったまま吹き飛ばされ、焼かれて死んでいったんです。
どうか目をそらさないで、知ってほしい。

関連記事

Comment

おくればせながら
編集
no image ってどうゆうことなんじゃ
あまりにも衝撃的じゃけ載せられんって?
そんなこどもにも大人にも見せられんような結果を生むことした人らがおったんじゃけ
今でもまたやっちゃろうと思いよる人らがおるんじゃけ
核保有国のみならず、日本もよその国でひどい事をいっぱいやっとって
知れば知るほど、やりきれん思いになるけれど
目をそらすことは絶対にいけないことと思います
大事な人にはいつも笑っておなかいっぱいで
しあわせでおってもらいたい
大切な人を守ろうと思う気持ちはだれにもあってその気持ちがあったら
こよなことはできんはずなのに
なんでなんじゃろう。
たくさんの人に知ってもらいたい本ですよね
2010年08月28日(Sat) 10:02
みんさん
編集
大事な人にはいつも笑っておなかいっぱいでしあわせでおってもらいたい
ほんまに、そんな平凡な幸せを奪う権利は誰にも無いんじゃ!!!!!!!v-220
2010年09月16日(Thu) 11:04












非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

駅の時計
プロフィール

トレロ・カモミロ

Author:トレロ・カモミロ
たたかいよりも、ひるねがすき。

がんばれカープ
グリーンリボン
FC2カウンター
Twitter
Twitterブログパーツ
Twitterブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。